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2008年1月

奥山清行−日本のカロッツェリアを目指して

先日、何気なく、NAVI 3月号を見ました。

記事の中に、
「日本のカロッツェリアになる!宣言」−ケン・オクヤマ
がありました。

ケン・オクヤマ=奥山清行氏は、
フェラーリをデザインしたことで知られています。

ご出身は、山形県。
私の最初の赴任地であり、第二のふる里です。
奥山氏は、山形の鋳物のデザインも手がけ、
ヨーロッパで発表し、非常に好評です。

記事は、奥山氏が一関市−岩手県にて、
「MODI」という会社のスタッフと
今年3月に開催される
国際的にも著名な自動車ショーの
ジュネーブ・ショーに、
ご自分のブースを持ち、
現在製作中のクルマを出展するとのこと。

クルマは単なるショー・カー(ショーのためにだけ作る1台)
ではなく、量産を目指したものであるとのことです。

同氏の記事は、他にも
この冊子で「KEN'S NOTE」として連載されています。
3月号では、高級家具で知られる「天童木工」と組み、
「orizuru」という椅子をデザインした話しが掲載されています。

フェラーリをデザインした辣腕の奥山氏が
自分の故郷の企業とともにご尽力されている姿は
何とも潔く、素晴らしいと思いました。

山形を含む東北の企業は
奥山氏のハートを大事にして
共に歩む姿勢を示していかなければと
思った次第です。

一度、奥山さんにお会いしてみたい・・・

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大学の友人と−福岡にて

先週、福岡に行き、
大学の友人と会いました。

友人は福岡に単身赴任中。
3月で丸三年となり、
そろそろ帰京の発令かなぁと言っていました。

福岡は、人柄も良く、住みやすいところとのこと。
私も出張で今まで5回行っていますが
また、来てみたい都市のひとつです。

また、福岡は、隣県を含め、九州全域に
航空機、JR、高速バスが出ており、
観光の拠点としても非常に便利です。

以前から、福岡はアジアに近いと聞かされておりましたが
釜山まで、ジェットホイルで2時間強、
上海まで、航空機で2時間という近さ。

友人も釜山、上海には福岡に来てから
出張したとのこと。
帰京するのと変わらない感覚だそうです。

少子高齢化する日本
足もとの資源を見つめ直し、磨いて、発信し、
地域の元気を取り戻すことも大事ですが
海外との接点、交流も必要ですね。

そのことを気付かせてくれた
首藤勝次さん
(大丸旅館社長・長湯温泉、大分県議会議員)の
お話しについては、この次にしたいと思います。

また、あの鹿児島の焼酎が飲みたい。
ロックで・・・

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ベガルタ仙台−宮崎キャンプ壮行式

今朝、6時15分から
ベガルタ仙台・宮崎キャンプ壮行式が開催されました。

早朝のまだ暗く月あかりの中、
足もとから寒さがしみ込んでくる
ハウス前には、約100人のサポーターが
横断幕や旗を持って大集結。

ベガルタ仙台・市民後援会の
名誉会長の藤井前仙台市長、
会長のさとう宗幸氏が
選手への花束贈呈をしました。

選手たちを乗せたバスを送り出す時に、
ベガルタ仙台・コールと応援歌が
高らかに響きました。

仙台には、サッカーが確実に根付いています。

その効果があって、楽天イーグルスも
バスケットBjリーグの89ersも来てくれました。

開幕戦が楽しみです。

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長湯温泉−ラムネ温泉館・その2

ラムネ温泉館の外観は
杉の焼き材を使っていて、どこか懐かしい雰囲気です。

奇抜な建物のようで
不思議とそこに鎮座する生き物のように
長湯温泉の風景に溶け込んでいます。

昼間は、静かに、少し重々しく、人々を迎え、
夜になると、建物の内部の照明が
建物から透けてひかり、
温かく、道行く人の道標となり照らします。

この建物の設計は
藤森照信氏とのこと。

多分、この建物は
百年先、千年先の風化した姿までも
想像させるような
時空の流れを内在しています。

建物を依頼された首藤勝次氏の
「百年先を見据えて、今、何をすべきか」
「誰かがやるだろうと思うことは誰もやらないことを知りなさい」
という言葉を思い出します。

町の歴史は、日々形作られて行くのですね。

足もとの「温泉」という資源を大事に育て、
磨き、人々にもその「こころ」が浸透していく・・・

そのような地域が輝いているのではないでしょうか。

人口3,000人の町(旧直入町)に
交流人口が年間60万人!

また、訪れたくなる魅力的な町です。

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長湯温泉−ラムネ温泉館・その1

体を洗わず、心を洗う

ラムネ温泉館のリーフレットの冒頭のコピーです。

「一万の真珠」とはエッセイストの池内紀氏のことば。

長湯温泉を
「これは、ラムネの湯だね」と紹介したのが
文豪大佛次郎氏・・・

本当に、良いお湯でした。
そして、見たことも無い
体中の気泡・泡・アワ・・・・・
手でその気泡を拭っても、また付いてくるアワ・アワ・アワ

31度という体温より低い温度ですが
ゆっくり浸かっていると
じんわりと体が赤くなっていくのがわかります。

その後には、42度の炭酸泉に入ります。
こちらでは炭酸の泡はまとわりつきませんが
白っぽいお湯が心地よく、何とも言えません・・・

鉄分の濃い匂い・・・効きそうなお湯です。

家族風呂もあり、露天風呂もあり・・・
このラムネ温泉館だけでも十分楽しめます。

次回は、この建物などの外観など・・・

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長湯温泉−大丸旅館

24日(木)〜26日(土)まで
長湯温泉・大分県、湯布院、福岡市内を周遊してきました。

久しぶりの2泊3日の行程で
少し疲れが残っています。

それにしても
長湯温泉−大丸旅館は良いお宿でした。
大丸旅館さんは、数々の文人に愛された宿
歴史も伝統もありますが
その中に洗練された「和」のテイストと
細やかな心配りが織り込まれており
本当に良い宿でした。

もちろん、温泉は日本一の炭酸泉。
カラダの中からじんわりと温まります。

ご主人の首藤勝次さんと女将さんの千恵子さんの
お人柄が、この宿にすべて凝縮されていると思います。

ほんの少し歩いたところに、
首藤勝次さんの思いが、また別の形として
「ラムネ温泉館」として開花しています。

ラムネ温泉館は、必湯です。
(すいません、必ず入湯した方が良いという造語)

ここにはたくさんの良いところがありますので
詳細は追って掲載いたします。

また、その他のところの印象は、
少しずつ掲載したいと思います。

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長湯温泉−大分へ

今日から
長湯温泉(大分県竹田市)、福岡市などに行ってまいります。

長湯温泉は一度だけ出張で立ち寄らせていただきました。

その時は、他の立場の方々のお世話が中心で
ご案内役の方のリードでスケジューリングされたため
温泉には全く入れませんでした。

ご同行いただいた老舗旅館のS社長は
入れない悔しさから、
靴下を脱いで、スラックスをたくし上げ、
ジャボンと足だけ浴槽に浸かり、
「良いお湯ですね〜」と言っておられたことが
昨日のようです。

長湯温泉は
日本一の炭酸泉

ああ、早く長湯温泉に入りたい

こころが叫んでいます。

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I believe −絢香

音楽は不思議です。

音楽によって、沈んでいたこころが明るくなったり、
時には絶望の淵からも立ち直らせてくれます。

もちろん、楽しい時やうれしい時に
ぴったりとする音楽もあります。

「I believe −絢香」は
私にとって、明るい一条の光です。

苦しい時、辛い時、そういったこころが縮んでしまっている時
遠くに見えた光でした。

実際の歌を聞きたくて、
仙台でのコンサートに行きました。
自宅から歩いて5分もかからない
郊外のコンサート会場

生で聞いても感動しました。

それから、
昨年12月の日本武道館でのコンサート、
翌日、ミュージック・ステーションの公開生放送を
見てきました。

何回聞いても、この曲が一番です。

いつもこころに音楽を・・・

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働きマン−一志治夫

一志治夫氏の働きマンを読みました。

奥田政行さんのところに興味がありましたので・・・

イタリアン・レストラン「アル・ケッチァーノ」の
オーナーシェフ奥田政行さん。

一志さんの本からは
奥田さんのエネルギーまで感じます。

シェフとしてのお仕事だけではなく
庄内という地域の活性化に努力されている姿が
とても眩しいくらいです。

地場イタリアンのカリスマなどとも言われていますが
私は、奥田さんのお人柄が
そのまま料理に表現されていると
いつも感じています。

飾らない、シンプルだけと力強い
素材のハーモニーを大切にされている・・・

こんなことを書いているうちに
また、行きたくなりました・・・

予約で一杯かなあ

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輸入車・国産車−運転する楽しさ

自分の車を持つようになって
早いもので20年以上となりました。

20年目にして気が付いたこと。

クルマは「運転する楽しさ」が絶対に必要だということ。

今まで、トヨタ車3台を乗り継いできましたが
進んで運転したいという気持ちになったことは
あまりありませんでした。

運転中の楽しさがあまり感じられなかったかも知れません。

昨年、
約8年乗ったトヨタのアリスト(S3.0)から
BMW525i(E60)に乗り換えました。

全然違う!

「運転していて楽しい」のです。

クルマという機械が五感を刺激してくれるのです。

エンジンの構造は
どちらも直列6気筒(シリンダーが縦に6つ並んでいる)
馬力は、アリストが3.0リッターなので230馬力
BMW525iはその名のとおり2.5リッターで213馬力

でも、その感覚は全く違います。

運転席で感じるエンジンの音
アリストはアイドリング中はほとんど無音
BMWは、何とも言えない柔らかな心地よい音

後から知ったのですが
BMWには、このエンジン音(エギゾースト・ノート)を
専門に調整する人がいるとのこと。

今日は五感のうちの音までとしたいと思います。

次回は加速感について・・・

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アル・ケッチァーノ−イタリアンレストラン

「アル・ケッチァーノ」というイタリアンレストランが
山形県鶴岡市にあります。

オーナーシェフの奥田政行さんの
今までの軌跡が記された本
「奇蹟のテーブル」を読み返し、
以前お世話になった方にお送りいたしました。

先日、ご丁寧にお礼の葉書が届きました。
一部をご紹介したいと存じます。
(すいません、T.Sさん、とても良い内容でしたので本人のご了解前に・・・)

・・・奥田さんの真摯な食材に対するこだわりや、
   正直さ、誠実さ、暖かさのようなものが感じられ、
   地元の多くの方が、料理はもちろん、人柄に魅かれて
   ファンになり、ネットワークをつくられている理由が
   わかるような気がします。・・・・・・・・・・・・

春になったら、
 アル・ケッチァーノに行って、
 奥田さんとお話ししたいなあ・・・

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ひらめき脳ー茂木健一郎

茂木健一郎氏との出会いは
TV番組でした。

世界一受けたい授業で
「AHA体験」のことを話しており、
写真の一部が時間とともに変化していき
最後には一部が全く違ったものになっている・・・
その変化した部分を答えなさいというものでした。

最初は全くわからなかったのですが
何回かトライするうちに
脳が活性化し、コツも掴んできて
何問かがわかるようになりました。

インターネットで著作を調べると
AHA体験を中心とした
「ひらめき脳」(茂木健一郎著・新潮新書)があり、
何件かの書店を回って購入いたしました。

著書では
一つのいたずら書きのような絵が
見方によって、ダルメシアンに見えることから始まり、
「う〜ん」と思いながら、絵を見つめ、考えること、
そして、「わかった!」と思うこと。
この「わかった!」=「脳」がよろこぶこと=脳の活性化
ということについて、
この本では詳しく述べられています。

また、この「う〜ん」と考えることの大切さについても
触れられています。

茂木健一郎氏の著作は何冊か読んでいますので
追ってご紹介したいと思います。

今日は、村上龍氏の「半島を出よ」の文庫でも読もうと思います。

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サポーターズ・カンファレンス

さきほどまで、
ベガルタ仙台のサポーターズ・カンファレンスの
お手伝いをしていました。

サポーターズ・カンファレンスは
ベガルタ仙台・市民後援会が年一回開催している
サポーターとベガルタ仙台のフロント・チームスタッフとの
意見交換・交流の場です。

私は初めて、お手伝いするとともに
カンファレンスの内容を聞かせていただきました。

建設的で前向きな意見が多く、
仙台にはベガルタのことを理解している人が
たくさんいて、しっかりと根付いていることがわかりました。

数年前まで、
フロントとサポーターの間には大きな溝があり、
お互いに理解し得ない平行線の議論が多かったように思います。

負けが続くとピッチへの大ブーイング、
ペットボトルなどの投げ込み・・・
更には帰りの選手のバスを囲み、
選手達を恫喝するなど・・・

昨年からは、サポーターも良い意味で成長し、
成熟してきたと思います。

負け試合でも、試合終了後のサポーター席への
選手の挨拶の時は、ブーイングではなく、
温かい「ベガルタ仙台」コールでした。

Jリーグの開幕まであと約50日。

楽しみです。

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お気に入り温泉−東鳴子温泉

お気に入り温泉の一つは
東鳴子温泉です。

昭和を感じさせる佇まいの中
良い温泉と良い宿があります。

泉質は重曹泉。
他にも様々なお湯が楽しめます。
重曹泉は肌にも良く
美人の湯と呼ばれているそうです。
もちろん、ちょっと硫黄の匂いが苦手という方にも
お勧めです。ほとんど匂いはしません。

東鳴子温泉の旅館大沼には
7種類の内風呂と離れの母里の湯(もりのゆ)があり
いずれも内鍵があり、家族風呂として楽しめます。

宿から車で3分くらいのところに
「土風里(どっぷり)」という農家レストランがあり
地元の採れたての野菜の料理が楽しめます。
本当の野菜の味がわかります。

ああ、また行きたくなってきました。

こころが求めているのかも知れません。

来週は、尊敬する首藤勝次さんの宿
大分県長湯温泉・大丸旅館にお邪魔します。

その時のお話しは来週いたします。

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伝統の技−野村万作・野村萬斎

昨日、野村万作・野村萬斎の狂言公演を見ました。

野村万作氏の狂言は約30年振り。
仙台三高の体育館で見て以来です。

伝統の技はさすがに凄いと思いました。

野村万作氏の所作と台詞を聞いたとたん
30年前の記憶が「さ〜っ」と
戻ってくるということは
それだけ、脳に焼き付いているということ。

「人の記憶に残る技」を知ると同時に
脳の機能の不思議さも感じました。

茂木健一郎さんの本をもう一度読みたくなります。

日本人が楽しんで来た「笑い」の原点。

私も楽しみました。

来月には米国公演とのこと。
中村勘三郎氏も英語の台詞を交え
歌舞伎を世界に広めようとしています。

日本の伝統文化が世界にも理解され
未来永劫継承されますように・・・

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30年ぶりの狂言へ

雪が振り出しました。
山下達郎の「クリスマス・イブ」のように
雨は夜更け過ぎに雪に変わる 前に
夕方から雪になりました。

今日は夜に
高校の体育館に来ていただいた野村万作さんの
狂言に30年振りに行ってまいります。

場所は高校の体育館ではありませんが
野村さんの狂言を見てから
興味を持ち、TVでの中継等を見てきました。

生で見るのも30年振り。
楽しみです。

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村上春樹氏の本

年末年始にかけて
村上春樹氏の本を読んでいます。

今までは全く読んだことがありませんでした。

京都学園大学のK助教授から
村上春樹氏の
「走ることについて語る時に僕の語ること」を
すすめられ、読後に同氏の長編等を読み始めました。

読書感想文的なことは、また後ほど・・・

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温泉とこころの療養

自分の気に入った温泉に何日か行くと
一皮剥けてこられるような気がするのは
私だけでしょうか。

筋肉痛や関節痛、腰痛などの
肉体的な故障への効果は語られているものの
精神面への効果については
多分、医学的には解明されていないと思います。

こころの時代と言われて久しいですが
「温泉」が精神面の治癒に効果があることを
何らかの形で示すことができないものかと考えています。

お気に入り温泉の話題は追々と・・・

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寒い朝

寒い朝。
週末まで寒さが続くのだそうです。

凛とした空気の中で今日一日のことを考えます。

今日は週1回の通院日。
夜は、高校の体育館で初めて見て非常に興味を持った
野村万作氏の狂言を見に行きます。
楽しみです。

日々の中でも、一ヶ月に一度でも楽しみがあると
ちょっと心が満たされます。

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朝陽一転「雪」

朝陽がきれいでしたが、
さきほどから一転してボサボサと雪・雪・雪

来週、大分県、福岡県に行くので
先々でのお土産を見に行こうと思った矢先。

う〜ん。
午後からにしましょう。

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Jリーグの開幕戦

昨日、Jリーグの開幕戦〜第三節までの日程が発表されました。

特にJ2は今年からチーム数が増え、3回戦総当たりとなります。

北のチームは「雪」のことが心配されているのでしょうか。
3月8日にリーグ戦が始まるのに、
ベガルタ仙台、モンテディオ山形の各チームのホームゲームは
何と12日遅れの3月20日!

3月は、仙台も山形もほとんど積雪はありません。
それにもかかわらず、
第一節:Away, 第二節Away・・・
やっと第三節でHome

開幕戦の雰囲気がないですね。

来年からは考えて欲しいなと思います。

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朝陽がきれいな予感

朝陽がもうすぐ昇ります。
地平線(建物やビルはあります)からほんのりとオレンジ色。
雲が地平線に寄り添っていますが
多分7時前にはきれいな朝陽が見られるでしょう。
ただ、それだけで良い一日が過ごせそうです。

五木寛之氏が以前に
「生きることを生きる」と言っていました。

今日も一日、「生きることを生きる」のです。

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これからGEOS

週2回のGEOSはなるべく休まないようにしています。
これからGEOSに行きます。
Danielle先生と英語オンリーの50分を楽しんできます。
楽しむことが、心にとっても良いのかも知れません。

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今日は良い天気

今週は冬型が強まるとのこと。
太平洋側は晴れています。
今日は良い天気。
少しだけ部屋の模様替えをしました。
窓際のテーブルの長辺を短辺にしただけで
狭い部屋が、少し広く、明るくなりました。
気分も少し明るくなりますね。

今日は週2回の英語、三月のTOEICに向けて気合いを入れねば・・・

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今日からブログ

突然。
今日からブログ。
パソコン通信の時代から早いもので20年以上が経ちました。
自分の興味のあるもの、例えば、サッカー、音楽、車、演劇、美術などについて
徒然なるままに書いていきます。
話題が無くなったら、家内=鍋コレクター(ストウブ、ル・クルーゼなど)に登場いただきましょう。
日々更新を目指して・・・

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