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2008年2月

BMW−135i vs 2002turbo

BMW 135iが発売開始

JR東京駅 八重洲南口からほど近い
グラントウキョウ・サウスタワー1階の
BMW Group Studioで
往年の名車で私も免許を取る前から好きだった
BMW 2002turboが展示されているとのこと。

2002turboをインスパイアして生まれた
135iということで
ここで並べて展示ということになったらしい。

展示される色は
ポラリス・メタリックということで
2002turboのイメージカラーであり、
最も好きな色だ。

BMWでは、2002turboを
135iのDNAと表現しているが
見比べてこの目で見て確かめてみたい。

偶然にも、今日、明日、東京に行くことから
立ち寄ってみたい。

試乗は、今週末にフェアが各ディーラーで
開催されるとのこと。

試乗後の感想はまた後ほど・・・

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奥山清行−日本のカロッツェリアを目指して・その2

フェラーリでもチーフデザイナーを務めた
奥山清行氏

出身地山形県では
「山形カロッツェリア研究会」の
代表も務め、21日、山形市内で
成果発表会を開催した。

この発表会は
先月、パリで開催された国際見本市
「メゾン・エ・オブジェ」に
3年連続、メイド・イン・山形の製品を出品した。

出品した作品は、
奥山氏がデザインし
先日このブログでも触れた
天童木工製の椅子"orizuru"など

19か国、100社を超える海外企業との商談が
あったとのこと。

「地方発の地場のものづくりを
 商業的に世界で成功させたい」という奥山氏

奥山氏は
日本のものづくりの技術の素晴らしさを
常に訴え続けており、デザインとアイディアで
その技術を更に昇華させ製品としてリリースしている。

日本の高い技術のある会社は
もっと、奥山氏に積極的にアプローチをして
コラボレーションし、国際的に売り出せる製品を
開発すべきである。

NAVI最新号に次なる挑戦
"日本のカロッツェリアになる宣言・一関発ロードスター"
の後編が掲載されていた。

その感想は後日・・・

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BMW−1シリーズ・135i発売開始

昨日、
BMW日本法人から、
135iクーペの販売開始が発表された。

335iクーペよりも約90kg車重が軽く、
同じ6気筒・パラレルツインターボエンジンを搭載、
306psもの馬力である。

335iサルーン(セダン)は試乗したことがある。
加速性能は、ターボラグなど全く感じない
ロケットスタート。

中速から高速への加速感も申し分無い。

135iは、
この335iと同じエンジンで車重も軽く、
全長も短いということで
回頭性も向上し、エンジンのレスポンスを
より感じさせるという期待がある。

しかも同一車種で6速ATと6速MTを用意している。

135iは、
往年の名車、BMW2002turboからインスパイアされて
生まれたとのこと。

デザインは・・・・?
遠く2002turboのデザインには及ばない。

エンジンは、完全に超越。

しかし、
135iは未だ未だ
現代の2002turboにはなり切れない。

今後のブラッシュアップに期待したい。

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華のある選手を −2008 Jリーグ選手名鑑を見て

先日、
サッカーダイジェストの
Jリーグ選手名鑑が出て、
その後、日刊スポーツ社からも
ポケット版の選手名鑑が発行された。

以前は、このポケット版を購入していたが
いつの間にか、年2回発行から年1回となり
購読しなくなった。

夜、寝る前に選手の去就とともに
Jリーグに咲く次の大輪は・・・と考えると
なかなかいない。

個人的にもっと花開いて欲しいと思う選手はいる。

三浦知良のように
今でも、
ドリブルのフェイントでボールを何回か跨ぐだけで
スタジアムに"ウォー"というどよめきが
おこる選手は少なくなった。
(ユアテックスタジアム仙台という
ローカルなところでは少なくとも、
一昨年にこのどよめきは体感できた)

確かに、Jリーグ創設時のブーム的な部分が
カズのスター的・タレント的な
虚像を作り上げたのかも知れない。

一方で、ブームが去り、一段落後、
Jリーグの観客動員が、少しずつだが
着実に増えつつある今、
華のある選手を育てるのは
サポーターの力かも知れない。

昨年は、浦和レッズが
クラブチームとして、
初めてアジアのチャンピオンになった。

これは、選手、スタッフの努力はもちろんのこと、
遠く諸外国のアウェイ戦にまで
0泊2日や0泊3日の強行軍で大挙参戦した
サポーターの力は大きい。

浦和レッズは、サポーターの力も得て、
サポーターとともに
華のあるチームにステップアップした。

次は、個々人が華のある選手となること。
そして、そのような選手を育てていくことが
サポーターの使命かも知れない。

3月8日、新たなシーズンが始まる・・・

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BMW−サービス・インクルーシブ

昨日、BMWジャパンからディーラーに
BMWサービス・インクルーシプの申し込み書類が
来たとの連絡が入った。
※2月1日からサービス開始なのに
 相変わらずBMWジャパンの対応は遅い。

もちろん、年間10,000km以上乗る人にとって
お得なことは知っていたので、即加入。

このBMWサービス・インクルーシブは、
5年間もの長期にわたり、規定のメンテナンス項目の
部品・工賃を一定額の支払いで全て受けることができる
新サービスである。

主要部品は、以下のとおり
・エンジン・オイル
 (BMWは、約20,000kmごと。2,000kmではありません)
・エンジン・オイル・フィルター
・マイクロ・フィルター
・ワイパー・ラバー
・スパーク・プラグ
・エア・フィルター
(ブレーキ液は、3年間は、通常の保証に含まれる)

5シリーズの場合は、56,000円
3シリーズは47,000円である。

この中で、交換頻度が高いと思われるものは
下記のとおり。交換頻度は年間10,000km程度の走行で計算
※(  )内は5シリーズの部品代+工賃

・ワイパー・ラバー (10,773円)  :ほぼ年1回必要(3も同様)
・マイクロ・フィルター(約15,000円):1〜2年に1回
・エンジン・オイル等(約20,000円):2年に1回(20,000kmごと)

この3項目を、交換頻度で乗算し、5年間のトータルを算出すると
約128,000円となる。

サービス・インクルーシブの料金は56,000円であることから
約72,000円の節約となる。

輸入車は、基本的に部品を交換しながら乗るという発想。
国産車は、できるだけ交換せずに乗るという考え方。
このようなことから、
どうしても、輸入車は、維持費が高いと思われている。

今回のBMWサービス・インクルーシブは
この輸入車に対する偏見を払拭するとともに
大事に5年間くらいは乗りたいと思う人にとっては
朗報である。

次回は、多分、エンジン・オイルの交換となるので、その話題を・・・

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輸入車 BMW 525i・国産車−運転する楽しさ その4

新車には独特の匂いがある。

メーカーそれぞれで違うし、
車種によっても異なるかも知れない。

車のディーラーに入った時に感ずる匂いが
大体そのメーカーの新車の匂いだと思う。
(一部にコーヒーメーカーからの匂いしかしない店舗もあるが)

BMWの担当者から
「BMWでは新車が無臭であることを目指しているんですよ」
と言われた。

無臭?

カーショップやホームセンターでも
車の用品コーナーには
様々な車用の芳香剤が売られている。

その中には、
「新車の香り」のような商品名のものも
何種類か売られている。

それ故、無臭を目指すというのは
理解できなかった。

今まで3台のトヨタ車を乗り継いで来たが、
どの車でも芳香剤は使っていた。

この無臭という言葉を機に
芳香剤を一切使わないことを試している。

それでも、少し気になるので
小林製薬の「炭と銀」という
車用の脱臭剤は置くことにした。
※小林製薬の「炭と銀」は、銀の成分が少なく、
 あまり脱臭効果がないのにもかかわらず、
 製品への表示が、あたかも脱臭に効果がある
 ような記載のため、今年2月に製品が自主回収
 されている。
 私もドアポケットにそれぞれ1個ずつ入れ、
 予備の新品2個があったので、2月18日に
 宅配便業者を通じて回収済み。
 後日、6個分の代金が返金されるとのこと。

結果は、良好。
ただし、前述したとおり、脱臭剤の効きがあまり良くなく、
ドアポケットにそれぞれ一個ずつ入れて、ちょうど良い位だった。

中古車でも、
禁煙車は価値が上がる時代。

私はこのまま、脱臭剤で乗り切ろうと思う。

ただし、小林製薬の炭と銀以外のものを
現在は使っていますが・・・

その効果は後ほど・・・

次回は、五感のうちの視覚について・・・

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e-Taxは×(バツ)−税金の無駄遣い

e-Taxは×である。

先週、手順を追って手続きをした。

住基カードの申請等の市役所での手続きはスムーズ
仙台市の泉区役所では
住基カード自体の申請もほとんど無く
電子証明なんて取る人は皆無に等しい。
当たり前かも知れない。

いざパソコンに向かって
手続きを始めると
・・・・・・無言にならざるを得ない。
「何と酷いシステム!わかりにくい、煩雑、解説が不十分」
と頭に血がのぼる。

このe-TAXを中高年の方々や
税務署の職員自身が試用して
使い勝手を検証したのだろうか。

税務署の職員は、
自分の家族や親戚や友達に
e-Taxを本気で勧めるのか・・・
疑問である。

e-Taxは、パスポートの電子申請のように
早々と無くなるだろう。

パスポートの電子申請は
結局、一件あたりのコストは1,600万円とのこと。
二人くらいは十分雇用できるコストだ。

結局は税金の無駄遣い。

予算の執行年度内に
しかも期末近くになって
リリースに合わせて、あわててシステム開発を委託する。
こんなことでは良いシステムや仕組みは絶対に生まれない。
国税庁は猛省すべきである。

私の判断が甘かった。
結局、以下余談にかかった時間も合わせると
トータルで14時間!
誰もやりたくなくなるだろう。


(以下余談)
ICカードリーダーの購入
ヤマダ電機泉店に行くと「入荷予定はございません」
との冷たい返事、それ以上聞く気にもなれなかった。

続いて、ヨドバシカメラ仙台店へ
2社のICカードリーダーしかない。
日立製を購入
箱を開けると何とも"がすいい(※注)"もの
こんなんで3,000円!信じられない。
しかもセットアップが大変!
Windows Vistaの場合は
メーカーのHPからソフトウェアをダウンロード
しなければならなかった。

※注 がすいい・・・
    宮城県の方言で、
    立派じゃない、たいしたことない等の意味
    現代語では、しょぼい、ちゃちい 

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Jリーガーの軌跡−2008選手名鑑を見て

久しぶりにJリーグの選手名鑑を買った。

サッカーダイジェスト増刊号の選手名鑑

様々な選手がチームを去り、
引退した選手もいれば
他のチームに移籍した選手いる。

中には、チームのフロント入りをした選手も

年齢を重ねるに連れ
J1→J2と移籍する選手は多い。

一方でJ2には
出場機会を求めてJ1から来る若手選手も多い。

経験を積んだ選手は
この若手を育てて欲しい。

確かに自分が出場するために練習することは大事だが
自分の指導経験の端緒となる
若手の育成は、これからどのような場面でも
生きるに違いない。

J2に移籍したベテラン選手が
若手を育てていくことにより
更なる技術力等の向上を期待したい。

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Chinese Soccer team is Violent and Dirty

Yesterday,I watched the game Japan vs China on TV.

Chinese International Soccer team is violent.
Chinese players kicked the body of Japanese players.
They have no manner and rule.

They don't know how to kick the ball.
They trained as to be kung fu players.
They kicked the man's body and foot.

Chinese supporters' manner is very bad.
They threw the bottles at Japanese players and supporters.
They are not qualified as a supporter.

Chinese soccer team players are not qualified as international player either.

The future of chinese team stinks.

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三寒四温−春はもうすぐ

昨日は、最高気温が10℃
今朝は、霙まじりの雪

寒暖の差が激しく、体調維持が難しい。

今年は風邪もひかずにきたが
例年、少し暖かくなり始める頃が要注意。

3年前、明日は二女の入学式という日に
悪寒に襲われ、高熱に・・・
病院に行った時はインフルエンザの診断。

折角の入学式のための休暇が
数日間の傷病休暇になってしまった。

季節の変わり目
ちゅうい、ちゅうい、ちゅうい

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ベガルタ仙台− 金子・富田・一柳・細川が  今頃練習自粛? 

昨日、
「ベガルタの金子・富田・一柳・細川が
 今日から練習自粛、喫緊の練習試合も出ない」
と聞いた。

どうして今頃こんなことをするのか。

理由は、18日にJリーグに今回の事件のことを
聴取され、今後の再発防止策等を報告したが
「対応が甘い」とこの報告を受理されなかったためとのこと。

こんなフラフラした対応では
選手も不満だと思われる。

更に、他の選手の夜間外出禁止令も解かれていない。
4選手が練習に出ないという処分が出たのだから
他の選手はもう良いのではないか。

キャンプ・合宿は連帯感を強めるためのもの。

練習後にベテラン選手が若手選手を連れて
焼肉屋などに行く事は楽しみの一つだと思う。

こういうところからも
連帯感は生まれるのではないか。
そういうものを奪ってしまっては
キャンプの意味がない。

これで、
フロントの社長、監督はイエローカードが2枚。

今季の成績如何では、今季限りで退場願いたい。

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輸入車 BMW 525i・国産車−運転する楽しさ その3

今日は、
触覚について。

運転する時に直接触れる部分は
ハンドル、スイッチ類、シートなど。

触覚は質感を感じることだが、
その触覚は日本人と欧米人では異なり、
欧米人でも国によって異なることが
車のインテリアを触っても感じることができる。

ドイツ車は質実剛健である。
感触は、確かなものを使っているなという感じ。

加えて、パーツのつなぎ目に全く隙間がない。
以前DVDの電源コードを
パーツのつなぎ目の隙間を通して
配線しようとしたができずに
結局カーショップにお願いした。

触覚は、触ったスイッチ等の操作性も左右する。

以前乗っていたアリストには
これでもかというくらいスイッチがある。
中には、8年間乗って一度も使わなかったものもある。

一方で、BMW 525iは驚くほどスイッチが少ない。
何にもオプションがついていないのでは?と
思わせるくらいに少ない。

少ない理由は、
多過ぎるスイッチ類を
操作性の面からもデザインの面からも
否定しているからだと思う。

運転している時に使うスイッチは
i-Driveのダイアルと
ハンドル左についている
オーディオの音量調節のみ

シンプルで
体でわかるようにできている。

未だ、日産GT-Rには試乗していないが
(多分、国産メーカーは吝嗇なので試乗車は今後ないと思う)
雑誌で見る限りでは
スイッチだらけ・・・
操作性も悪いし、デザインもダメにしてしまう。
こういった点ではBMWに見習うべき点は多いと思う。

次回は、五感のうちの嗅覚について・・・

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知産知消−新たな概念・首藤勝次氏

「知産知消」へ

首藤勝次さんのことばである。

首藤さんのホームページを見ると

「地産地消」を「知産知消」として受け止める効果にも
目を向けてみる必要があるのではないかと思うのであります。

前者は経済効果が地域の域内で円を閉じてしまうという
弱点を持っています。

ところが、後者は海を越えていく力を有します。

自分の知っている人、
親しい人が素晴らしい産品を生み出してくれる。

その一方では、自分が生み出したものを、
自分の知っている人が喜んで食してくれる。

たとえば、山形のさくらんぼや
ラ・フランスが友人から送られてくる。

能登の友人が作る魚醤(いしり)が
大分の料理の味を一流のものに仕立て上げてくれる。

知っている人が作っているから安心であり、
知っている人が食べてくれるから手を抜けない。

この信頼関係による経済交流が、
まさに「知産知消」の妙味であり、
その橋渡しを坐来が成し遂げてくれるならば、
おおいたブランドは首都圏を発信源にして、
たちまちに全国に広がっていくでありましょう。

このような新たな概念を生み出し、
育てていくことができる地域が
やがて、輝く地域になるのだと思います。

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偶有性の体感−GEOSでの出会い〜

先週、GEOSの懇親会で
偶然隣り合わせになった方と
そのRoom sharing partnerの方と
あらためて懇親させていただいた。

お二人とも東北にお住まいになられるのは
初めてとのこと。

お二人で是非、いろいろなところに行かれ
楽しんで欲しい。

お二人には、
数少ない私のおすすめスポットをご紹介した。

考えてみると
このおすすめスポットは
おすすめスポットではなく
実は魅力ある輝く人たちの紹介だった。

イタリアン・レストランの奥田政行シェフ
東鳴子温泉の旅館大沼の社長・湯守 大沼伸治さん

お二人とも魅力ある輝く人である。

もしかすると
旅は、魅力的な人との出会いなのかも知れない。

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国土交通省−幹部は近距離の同じ会議に  何故、幹部3人が別々の公用車に乗ってくるのか

国土交通省は、金銭感覚が麻痺し、
一般常識からかけ離れている。

国土交通省東北地方整備局の局長以下幹部3名が
仙台市内の同一の会議に出席する際、
歩いても十分行けるような距離でも
公用車3台でそれぞれお出ましになる。

同じ建物に勤務して、
同じ会議に出席するのだから
局長以下3名は
同じ車で来るべきである。

しかも公用車。
しかも他に参加する下々の者は
その会議の会場に先乗りして
入り口でお出迎え。

きちんとした受付がある会場にもかかわらず
下々の者の出迎えがないと
会議に出席できない東北地方整備局の局長以下
幹部3名は、
幼稚園の年少以下の能力しかない。

一般的な社会常識から見て
明らかにおかしいことを
彼らは平然としている。

しかもこれらに使われる費用は
すべて税金である。

ガソリン税は
国土交通省の無駄遣いのためにある。

この国の未来の子供たちが可哀想だ。

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偶有性の海へ−茂木健一郎

偶有性の海へ

偶有性とは、何が起こるかわからないこと
茂木健一郎氏がよく記述することば

人が生きる深淵を包括的に叙述したことば

すべてのことがあらかじめわかっていれば
生きることは単純で単調過ぎて
人は皆こころの病を罹患してしまうだろう。

予定されていること
こうなるだろうと予想されることは
たくさんあるかも知れない。

それ以上に
予定外、想定外のことは
生きるうえにおいては必然である。

日々の偶有性

ひとつひとつの出来事が
この積み重ねであることを
日々感じて生きていきたい。
 

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ベガルタ仙台− 金子・富田・一柳・細川に Jリーグは厳しい処分を

Jリーグは
金子・富田・一柳・細川の4選手に
6か月間の出場停止など
厳しい処分を下して欲しい。

そうすることにより
チームのフロント・スタッフ、監督も
事の重大さと練習なんかをさせている場合ではない事を
初めて知るだろう。

外から言われて気付くようになるより
言われる前に
自分たちをきちんと律し、
サポーターが納得できる処分を
チーム側はすべきだった。

開幕戦までは、たった21日しかない。

この4選手がチームに泥を塗ったまま
今シーズン以降はダーティー・チームとして
閑散としたスタジアムで
プレーすることになるだろう。

あまりにも大きな代償だ。

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ベガルタ仙台− 金子・富田・一柳・細川は引退

このチームはどうなっているのか。

昨日、今回の金子・富田・一柳・細川の処分が発表された。
結果は減俸のみ。

未だに彼らはキャンプに参加している。

名川社長によると
「キャンプが壊れるから、今回はこの程度の処分にした」
とのこと。

キャンプが壊れるより、今季のチームが壊れることを
心配すべきである。

今年1年、
彼らはJリーグの試合に出ることがあるかも知れない。

彼らを見た子供たちはどう思うのだろう。

「人の車を壊したって、サッカーがうまけりゃ良いんだよね」
と思う子供が何人もいると思う。

親だって、そんな選手たちが出ている試合を見せたくない。

人間として、
恥ずべき行為をしたことを全く反省していない。

チームが解雇しないのであれば
金子・富田・一柳・細川はチームを去るべきである。
そして、自分で新たなチームを探すことが必要だ。

毅然とした対応をせずに
目先のキャンプ運営だけを考えているのなら
このチームに未来はない。

成績低迷、観客の減少、チーム存続の危機へと
連鎖していくことだろう。

今回の対応では、
選手−監督−チームスタッフ−フロントが
非常に狭い世界の中だけで決めたことが
大事なサポーターを失う結果となり、
決して良い結果にならないことを
身に沁みて感じて欲しい。

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ベガルタ仙台− 金子・富田・一柳・細川は懲戒解雇

情けない。

今日の河北新報に
ベガルタ仙台の金子慎二・富田晋吾・一柳夢吾・細川淳矢が
酔って、キャンプ地延岡市にお住まいの方の車を損傷させた
との記事が掲載されていた。

しかも、6日に発生して、
昨日までチーム側も黙っていた。
彼らは、11日のザスパ草津との練習試合にも出場。

手倉森監督は、
「選手と話し合えばわかることで
 悪いニュースを流すより前に進みたかった」と述べている。

悪いニュースでも
きちんと迅速に発表すべきだと思う。

しかも、個々の選手の処分も決めずに
堂々と練習試合に出場させている。

選手には、減俸などという甘い処分ではなく、
懲戒解雇など毅然とした処分を下すべきである。
そうしなければ、他の選手やサポーターも納得しないだろう。

うやむやにすれば、
シーズン開幕にも響くと思う。

今回の対応で
手倉森氏の手腕・力量・危機管理の無さが見えたと思う。

これまでも、
ベガルタでは不祥事があり、
必ず、チームは低迷した。

今年1年限りの采配になることが予想される展開だ。

成績低迷により
サポーターが減らないことを望むだけだ。

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白い雪

今日は、
小春日和の昨日とは一転
真冬になりました。

風も強く、下からも雪が吹き上がっています。

三寒四温

この季節が過ぎていくと
春はもうすぐ

一生のうち
あと何度花見ができるのだろう

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Tulip−Live Act Tulip 2007-08

昨日、BS-FUJIで放映された
Tulip−Live Act Tulip 2007-08東京国際ホール
を見ました。

昨年、仙台でのコンサートで感じたこと以外に
あらためてTulipの凄さを感じました。

一つは、一曲一曲が記憶の中にあるコンサートと
全く変わらないこと。

メンバー一人一人が体調を整え、練習し、
一つ一つのコンサートに同じように淡々と
しかし、忠実に同じ音楽を演奏し、歌うことは
なかなかできません。

二つ目は、コンピュータを使って
音楽をしていないこと。

今の音楽は、コンピュータで作った音を
補足的に使ったり、リズムベースに使いますが
多分、全くと言って良いほど
生のギター、ベース、ドラムス、キーボードの音に
ボーカルをのせているように聞こえました。

三つ目は、年月を経ても曲が色褪せないこと。

どうしても、デビュー当初の曲は
懐メロになってしまうものですが、
デビュー曲を聞いても新鮮で
「昨日発売された曲だよ」と言われても
多分わからないくらい新鮮に演奏されていました。

日本語の音楽の半歩先を常に歩んでいたんですね。

これが、最後のツアーということを
コンサートでも言っていましたが、
オリンピックのように4年後でも
構いませんので、もう一度聴きたいと思います。

ソロとしての活動も各メンバーが続けていることから
この次は、ソロ活動としての演奏を何曲かずつ
それぞれのメンバーがしてから
Tulipとしての曲も演奏するのは
いかがでしょうか。

できれば、その時は、以前に回った
8大都市コンサートのような企画が待たれます。

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意見の表出−読者の新聞投稿

昨日、地方紙に自分の投稿した意見が載りました。

自分自身の意見を持ち、
きちんと伝えることの重要性を
ここ1年くらいで、欧米人に学んだ影響かも知れません。

インターネット上でも
自分の意見を述べることはできますが、
今回は敢えて新聞投稿にしました。

意見の内容は瑣末なもので、
実現しようという気持ちさえあれば
簡単にできることです。

内容は、タクシードライバーのマナー向上の方策として
タクシーの後部にネームプレートをつけましょう。
というものです。

規制緩和により、厳しい状態が続いているタクシー業界。
しかし、そのことにより、違法駐車による客待ち、
交通事故の増加、運転マナーの劣悪化など
様々な弊害ばかりで、
本来の意味のサービス・価格での競争は
全くといって良いほどなされてません。

昨日、来日し、日本で働く米国人にこの話しをしたところ
「仙台のタクシーは1回乗ったけれど、凄く怖い
 それからは地下鉄に乗っている」と言っていました。

自分たちの立場を嘆いたり、悲観するばかりでは
お客様はどんどん離れていき、
ますます厳しい状況に置かれることと思います。

原点は何かを見つめ直すと
良い方向に向かうと思います。

私が考える原点は
「安全・安心・快適な移動手段はタクシーです」
とお客様が思えるような様々な工夫・方策を重ね、
努力を継続すること。

TVの影響ではありませんが
京都で著名なタクシードライバーは
お客様の体が、前後に全く動かないようにブレーキを踏み、
何を考えているかを常に想像し、対応し、
外国人の方々のために英語を鍛錬し続けていると聞きます。

自分たち一人一人が、
この状況を変えよう、
そして変えていこうとすることを続けない限り
単なる減車だけでは
未来はないと思います。

お客様があってのタクシーですから。

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自分たちの地域に誇りを持つ

今まで、全国各地の様々な地域にお邪魔し、
たくさんの方々にお会いすることができました。

少子高齢化の中で
ご高齢の方々の割合が高く、
これから、この地域をどのように維持していくかを
真剣に模索し、取り組まれているところもありました。

様々な思索、試行を重ね、
自分たちの生きて行く姿を新たに作り出すことは
たくさんのエネルギーとたくさんの話し合いが必要です。

こうした道程を経て、
輝く地域になっているところは
全国各地にあり、そのいくつかを見させていただきました。

共通することは、
「輝く地域には、輝く人たちがいる。」
また、
「自分たちの地域が持つ資源
 (農産物・海産物、文化、祭、歴史的建物、人物など)に
 誇りを持っている」ということです。

行政が所謂「ハコもの」と呼ばれる集客施設を
多額の借金で建設し、
その運営を行政主体で進め、
利用率の低い単なるハコにしてしまっている地域では
何も感じませんでした。

一方で地域の方々が主役となり、
自分たちの資源を生かして
主体的に取り組まれている地域では、
将来の発展性を感じました。

少子高齢化の現代では
自分たちの住む地域の資源を見つめ直し、
その資源を磨き、磨いた資源や地域に誇りを持ち、
住んでいる人たち一人一人が、参加できることが
大切ではないかと思います。

「知産知消」
という言葉を提唱された首藤勝次さんを思い出しました。

このことについては、また、後日・・・

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金子達仁−サッカー界から永久追放

昨年来、
自称スポーツライターの金子達仁が
「レッズサポーターは、
 スタジアムに歌をうたいに来ているだけ」と
いう発言が、議論を呼んでいます。

結論から言うと、
金子達仁はサッカー界から永久追放です。

金子達仁の発言は、
レッズサポーターのみならず
すべてのチームのサポーターに
反感を買いました。

サポーター一人一人がどのような思いで
声援を送り、応援歌を歌っているかを
理解しようとしていませんし、
金子達仁は理解できないでしょう。

過去のインタビューで
「サッカーの取材はもう終わりにしたい。
 次の事を考えている」という発言をしていました。

今回の発言は、
自らがサッカー界と決別するメッセージなのだと思います。

しかし、世の中はそんなに甘くありません。
サッカーのサポーターを侮蔑した金子は
他の世界の人たちからも
「金子達仁は、単に表面だけを撫でて記事を書いている。
 その背景にある気持ちなど理解しようともしていない。
 書かせても読者の共感を呼ばない」と
思われるに違いありません。

結局、金子達仁は、
サッカーを、自分がのし上がるための
単なる踏み台にしてきたのです。

自分が有名になれば、
サポーターを見下したうえで
「サッカーなんてどうでもいい」=金子達仁
なのです。

金子が書いた記事が掲載された冊子等は
今後一切買いません。

それが、個人としてのせめてものの
メッセージだと思っています。soccer

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Country Road 2007−08・ベガルタ仙台

昨日、Country Road 2007−08が発売されました。

Country Road 2007−08は、
ベガルタ仙台のシーズンの記録とインタビュー等を
掲載した年間誌・イヤーブックです。

制作は、
ベガルタ仙台・市民後援会が中心となって行います。

編集委員長のT.Sさんお疲れさまでした。

私も編集委員の1人でしたが
全くといっていいくらいお手伝いできませんでした。
本当に申し訳なく思っております。

来年は、どうにかして時間を作り、
お手伝いをしたいと思います。

それにもかかわらず、
編集委員長のご好意で
私の名前も編集後記のあとに載っており、
恐縮している次第です。

さて、今年のイヤーブックは、
編集委員長の手腕で
一段とブラッシュ・アップされ、
一気に読める内容になっていると思います。

今年は初めて、ホーム全試合を観戦したことから
イヤー・ブックを見ながら
その時のことを思い出しています。

シーズン開幕は、外国人枠を使わずに
純国産でスタートするベガルタ仙台。

初戦は、昨年と同じ湘南。しかも同じAway。

スタートダッシュで、J1復帰しかありません。

開幕戦が楽しみです。

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1年点検−BMW525i(E60)

先週末、Sendai BMWに
1年点検のため、525iを出しました。

意外だったのが、
点検費用が納得できる値段だったということです。

昨年の始めまでトヨタ・アリストに乗っており、
その時の1年点検(新車から1年目)は
約17,000円でした。

今回のBMW 525iの1年点検の費用は
18,480円です。

ほとんどかわりません。

更に、2月1日から
サービス・インクルーシブというシステムが
導入されました。

これは、車種により、一定の金額を支払うことにより、
エンジン・オイル、ブレーキ・オイル、ワイパー、
各種フィルターなどの部品代が
工賃込みで5年間無償になることです。

今年から、同社でも、部品代が値上げされたとのこと。

自分の525iは、拭き取りがかなり悪くなっていたので
運転席および助手席のワイパーの交換となりました。

部品代9,933円+工賃840円=10,773円は、
このサービス・インクルーシブに加入することにより
無償となります。

つまり、初年度から
56,000円(サービス・インクルーシブ料金:525i)
−10,773円(ワイパー)
=45,227円

あと3回までのワイパー交換は、
このサービスで受けられます。

今のペースであれば、
20,000kmごと(2,000kmではありません)のオイル交換は
5年目まで最低2回することになると思います。

45,227円
−(32,319円:ワイパー3回+約34,000円:オイル交換2回)
=▲21,092円・・・少なくともお得ということです。

輸入車の維持費を心配される方には
良いシステムが導入されてきていると思います。

帰ってきたら、
高い高〜いハイオクを入れに行かなければ・・・

地方の道路は、他の施策で何とかすることとして
ガソリンの暫定税率撤廃により、
25円値下げが現実的です。

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Tulip−THE TULIP COMPLETE

「THE TULIP COMPLETE−Tulip」を聴いています。

1976年8月28日、福岡 九電記念体育館での
Tulipのライブを収めた限定盤です。
今回はヒストリーブックもついていました。

Tulipは凄く売れたグループではないと思います。
しかし、その音楽性は、ビートルズの影響を受けながらも
独自性が非常に強かったと思います。

レコードを聴いて、良いと思い、
高校生の時に初めて行ったコンサートが
Tulipでした。

あれから、何度かコンサートに行き、
レコードを何枚も買い、
カセットテープに録音して
小さなラジカセで良く聴いていました。

このライプCDを聴くと
当時の記憶が、光や温度や匂いとともによみがえります。

でも、聴いているのは、今の自分。

そのギャップはなかなか埋められないものです。

一度だけ、そのギャップが埋まり、
Tulipの音楽と聴いている自分が同化したのは
昨年の再結成ラストコンサートでした。

その時のことは、また後日・・・

今週末、BS FUJIでのライプ放映が楽しみです。

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草刈民代−ジルベスター・コンサート

昨年のカウント・ダウンで放映された
草刈民代の「瀕死の白鳥」を
BS-Jで、昨日見ました。

「Shall We Dance?」で
彼女の存在をはじめて知ってから、
その著作などを通して
バレエ=草刈民代という姿に惹かれています。

バレエを続けるためには
どのような努力も惜しまない姿勢、
食事にも気をつかい、
カラダの手入れのために、
バレエ以外のトレーニングを工夫する。

こんなにストイックであれば、
結婚などせずに、1人で黙々と続けるのに・・・

きちんとパートナーがいるんですね。
周防正行監督。

今年になってから、
草刈民代さんのHPにこのコンサートの舞台裏を
周防監督がレポートした様子が掲載されていました。

「見てみたかった」と思っていて
昨日、何気なく、スポーツ以外滅多に見ないテレビをつけると
東急ジルペスターコンサート・・・の表題

しばらくぶりに、1時間最後まで通して見ました。

草刈さんの「瀕死の白鳥」は
とても良かったと思います。

プラス・αのコンサートの司会はどうでしょう?

今度は機会を見つけて、
是非、舞台を見たいと思います。


蛇足ですが・・・
リハーサルの時に
草刈さんが、BMW X5で送られてきていました。
周防さんもBMWがお好きなのでしょうか・・・
少し共感しました。

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審判−加藤健一事務所

2005年11月
加藤健一事務所の「審判」を
仙台市民会館で観ました。

それまでにも、
本多劇場で、加藤健一事務所の演劇は
数回鑑賞していました。

一人芝居・2時間以上にわたり
全く休みは無く、
台詞と動きだけで、
観るもののイマジネーションを一杯にさせました。

とにかく、凄い と思いました。

多分、私の想像でしかありませんが
この台本をこれだけのパワーと演技力で
できる俳優は、加藤健一氏しかいないと思います。

加藤健一氏は
この「審判」を演じたくて
独立し、加藤健一事務所を立ち上げたと聞いています。

俳優とは何か、表現者とは何かを
教えてくれる作品でした。

春になったら、
また、本多劇場で・・・
今度は、加藤健一事務所のコメディが見たいなあ・・・

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輸入車・国産車−運転する楽しさ その2

今回は、五感に合うカテゴリーがないのですが
加速感について。

今まで、トヨタ車3台を乗り継いできて、
昨年初めまで乗っていたのが、アリストS3.0でした。

国産車のNA(自然吸気エンジン)としては
馬力もトルクも結構ある方でした。

初速の瞬発力は200馬力オーバーであることから
ソコソコありました。

一方で、乗り換えたBMW525iは、
排気量が500cc少ないのにもかかわらず、
初速の瞬発力はアリストと変わりません。

中高速域(70〜100km/h)から、
アクセルを踏んだ時の加速感は、
全く違います。

アクセルを踏むと
自分が「これくらい加速したい」と
思う分だけの十分な加速が得られます。

残念ながら、アリストではその感覚は皆無でした。

エンジンの特性を
上手に味付けしていることが良くわかります。

もちろん、加速した時の
「音」も心地よいものです。

次回は、五感のうちの触覚について・・・

明日から週末、少し遠出もしたいのですが、
1年点検のため、ディーラーに行ってきます。

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